東京世田谷区自由が丘のランドマーク歯科 顎咬合歯科診断クリニックからのお知らせ

ランドマーク歯科

最新情報

歯科治療のための診断

歯科治療は戸惑いだらけ、神経をとられないように、したいですね。歯は神経が生きているほうが、予後はすごく良いはずです。痛くて、我慢が出来ず抜いてほしい気持ちが起きても、
神経をとらず、歯を抜かないようにするための診断ソフトを立ち上げました。当医院で開発したITO咬合器 バーチャルソフトウエアを活用すれば、今までの治療した状況が、判断され結果が良いかを見極めることができてしまいました。歯周炎・詰め物・義歯・インプラントなどの予後、様々な患者さんの心配ごとが、わかるデジタル診断ソフトです。



日本矯正学会(札幌)

日本矯正学会(札幌)

ITO咬合器
 バーチャルソフトウエアを札幌で開催された日本矯正学会において、安永コンピュータシステム会社の展示ブースで発表されてます。立体画像で視覚確認される歯科総合診断の幕開けです。



歯科診断を確立するためのソフト発信

歯科診断を確立するためのソフト発信

どなたでも健康管理には注意されているはずです。
きちんと痛くなく、なんでも食事ができる仕組みづくりのソフト
ができています。上下の歯列を再現していただければ、現在・過去・将来の状況説明および治療の方針が管理できるソフトです。



デジタル診断開始中

毎日、患者さんの治療の判定をしています。これで、自分の臨床評価は40年臨床をしてから2回目です。30年前のフルマウス治療の判定をツインステージ法として紹介以前から、アンテリアガイダンスの良否見極めていましたが、ハラハラドキドキしてましたことをおもいだしつつ、当時、患者さんが大丈夫でしたよと言って下さった事を思い起こしています。
現在はdigi ARTI ソフトで矯正、補綴処置の良し悪しを見極めながら、反省とほっと胸を撫でおりしながらの日々です。
アナログから、デジタル診断を患者さん、先生らのためにみんなで共有しなければいけませんね。お金を頂いて治療しているのですから、ちゃんと『する・やる』義務があります。そう思って広めなければと痛感しています。



コンピュータ・デジタル診断再開いたします

デジタル診断 再開いたします。
お口の状態を健康に保つために、現在、将来どのようになってしまうかを、皆様どのようにお考えでしょうか?
食事は口から、もしかして、あらゆる細菌のバランスが崩れてしまえば、全身に影響を及ぼすと言われています。歯周炎、カリエス、あらゆる口腔内の状況変化をコンピュータで目視できます。例えば、現在治療をしている場合、現状を精確に見極められます。また、矯正治療をするべきか、矯正治療を終了する前に 固定装置、スプリントを終了するタイミングも把握できます。それが、デジタル診断です。歯牙の形状から、咬みあわせに基づく科学的な根拠と長年の臨床経過から、アナログの咬合器による診断は30年間観察していました。デジタルコンピュータによる3次元、4次元でのデジタル診断解析の始まりです。



バックナンバー