自由が丘の歯医者 ランドマーク歯科(顎咬合歯科診断クリニック)からのお知らせ

自由が丘の歯医者 ランドマーク歯科

最新情報

来春には、まちに待ったソフトが完成予定です。

CAD・CAM・3Dプリンター内のバーチャル咬合器と

互換性があります。

それから、理論式がありますので、海外のバーチャル咬合器は、

全て、変換してしまえば私の理論式で解決されてしまいます。

一番大切なことは、どこの国でも、どこで治療をしても

同じ結果がでることです。

つまり、歯科診断の始まりを告げるソフトといえます。

例えば、矯正治療をしたら全てうまく行くと思いますが、

その根拠をソフトで確認できる企画ソフトでありますから、

良否判定が下されます。失敗をしないためです。

また、今まで、歯科治療をしたり歯科治療を一切してないかたも

潜んでいる疾病を画像で確認できること、ハナマルといえるソフトです。

患者さんにとっても、医療従事者にとっても

今後 歯科予防の大切さ歯科ドックとして重宝されなければ、

歯科医療は衰退してしまいます。

つまり、全世界の研究者から

歯科には治療のための診断が明確に決められていないからです。

いつも手探りで治療をしておりますから、手腕がとわれてしまいますし、

丁寧であって、匠な方がもてはやされてしまいがちとなっています。

医科には診断がありますが、歯科には診断がありません。

しかし、私はもうかれこれ25年以上の臨床経緯から科学的な根拠で論文にも原著として

明記されています。

最近は海外のかたらが、私の特許を見て下さっているようです。

来年こそは、歯科の診断の始まりになってほしいものです。

(2015/12/10)